劇場版 魔法科高校の劣等生 四葉継承編
見てきました。


歌舞伎町入口の靖国通り側からゴジラロード。いい天気でした。
TOHOシネマズ新宿 で見てきました。
一応、ひとつ前の劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女も見ています。
まぁ関連のアニメは一応全部目は通してるハズ。
アニメ一期放映の時期って実生活でかなりへこまされてたタイミングだったんですよね。
そういう意味で作品としても結構脳裏に焼き付いています。
という訳で、ざっくりレビュー。
ネタバレしたくない人はここでブラウザバック推奨。
なるべく否定的な感想は出さないようにはしているけれども、ポロっと出てしまったら申し訳ない。
▼クリックで詳細表示
==================================================
冒頭、過去の四葉家による大漢・崑崙方院への報復
ここまでそういう設定があったくらい(※この流れで司波兄妹が生まれるので話の根幹部分の源流)にしか認識してなかったけれど、実際に絵で動くとこうなるのか。
崑崙方院…魔法開発研究機関だけど、なんというか仕事し辛そうな形状してる…
今回の劇場版見て思ったのは、アニメの3期もそうだったんだけどすごくCG特有の硬さが出てるような気がした。
多分馴染んで無いんですよね。
個人的に1期のCG表現のバランスが好きでした。
クリスマスわちゃわちゃ
多分このタイミングでしかほのぼのな非シリアス混ぜ込めない…
慶春会に向かう道中
分家によって妨害が入る。
実際にこの劇場版のバトルシーンは冒頭の崑崙方院とココ。
分家の新発田勝成とそのガーディアンの堤琴鳴・堤奏太とバトル。
原作では達也がもっと圧倒的だったような気がするけど少し内容がマイルド…いや達也以外に魔法使わせたかったのかなとか。
慶春会
名家の集まりとかこんな感じなのかなとか…多分そうなんだろうくらい。
ここで深雪の四葉継承とその婚約者が達也と明言されて終わる。
うーん、四葉継承編見た後に、アニメ1期と魔法科高校の優等生を流し見していたせいか話が随分混線してしまってて…なんか微妙に要領を得ない感じに…
==================================================

当時は技量不足だったので作れてなかったんですが、司波達也・司波深雪のドットアイコンを作成。年貢の納め時というやつです。
もう2~3他キャラも作りたいなぁと。
onedotofsoul.jpここに格納していますが、個別ページ作った際は張りなおします。
自身が作ったドットアイコンをChatGPTに放り込んで、そのキャラを当てさせるという戯れやっていて、司波達也・司波深雪は直近でやっています。
記事はそれぞれこちら。
見たよーとスタンスを強調したいので、好き嫌い云々は見た人が決めれば良い。
なので点数とかつけるのは不粋だと思ってる。