映画『ジュラシック・ワールド/復活の大地』(吹替版)
見てきました。

ユナイテッドシネマとしまえん で見ました。
余談ですが、見る前に腹ごしらえしとこうと最寄りの松屋行ったんですが、なんかすごく客が多くて混乱してるんですよね。
普通に、鬼おろしポン酢牛めし頼んだだけで25分くらい待ちましたわ。
まぁそういうこともありますかね。
という訳で、ざっくりレビュー。
ネタバレしたくない人はここでブラウザバック推奨。
なるべく否定的な感想は出さないようにはしているけれども、ポロっと出てしまったら申し訳ない。
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そういやジュラシックシリーズしっかり劇場で見るの初だわ
ジュラシック初心者で申し訳ない。
恐竜とか大好きなのに、モンスターパニック系をそれほど通ってきてなかったんですよね…
今回の初手やらかし
秘密の研究所の気密が必要なところでそんなごみポイ捨てするから…
ディストータスレックスにmgmgされちゃうよなぁ
甦った恐竜の生存域
爆発的に増えて人類の生存域を脅かしたみたいだけれど、大半が今の地球環境に適応できず、赤道直下付近のみしか残らなかったというハナシ。
でも人類に諸々影響を与えてるという。
海と陸と空の3種の恐竜のDNAを採取するハナシ
モササウルス・ティタノサウルス・ケツァルコアトルス
人類の病気を治す特効薬を作るためとは言え、なんかすごくゲーム的な設定だなぁとか
巻き込まれた一家
結局全員生存なんですが、ヨット航海中にモササウルスに襲われたりとか。
主人公らとはぐれた後にティラノに追い掛け回されたりとか…
ミュータドンとディストータスレックス
突然変異というか人為的なミュータントなんですよね。
しかもディストータスレックスは失敗作。
なんかディストータスレックスが暴れまわるところは暗いところが多いので、すごくエイリアン…ビッグチャップ味が…
なんか今回見ていてふと思ったのは、主人公と同行するスタッフの中に日系人というかアジア系が居なかったのが、を?と思った。
別に絶対に居ないとダメとかではなく、純粋に居ないんだーと。
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見たよーとスタンスを強調したいので、好き嫌い云々は見た人が決めれば良い。
なので点数とかつけるのは不粋だと思ってる。